「ゆめぴりか」って変わった名前だけど、どんな意味があるの?
どんなお米を掛け合わせて生まれたのか、ルーツや系統も知りたい
「低アミロース米」って書いてあるけど、普通のお米と何が違うの?
「ゆめぴりかって、結局どんなお米?」「甘くてもちもちと言われるけれど、普通のお米とは何が違うの?」「“ぴりか”って何の意味?」と、名前は知っていても中身までは意外と分かりにくいですよね。
私も北海道産ゆめぴりかの無洗米5kgを実際に購入し、自宅の炊飯器で炊いて食べました。
特に印象に残ったのは、はっきり感じる甘みと、もちもちしているのに私にはベタついて感じなかった食感です。
ゆめぴりかのこうした特徴には、もともとの品種特性である「低アミロース」が関係しています。
ゆめぴりかは、北海道で育成された低アミロースのうるち米です。甘みと粘り、やわらかさを楽しみたい人に向いていて、まずは白ご飯そのものを味わってみたい品種だと私は感じています。
ゆめぴりかとはどんな米?
まずは、ゆめぴりかという品種の基本から見ていきましょう。
「北海道のお米」ということは知っていても、うるち米なのか、もち米に近いお米なのか、いつ誕生したのかまでは知らない方も多いと思います。
北海道で育成されたうるち米

ゆめぴりかは、北海道立上川農業試験場で育成された水稲のうるち米品種です。
うるち米とは、普段の食卓で白ご飯として食べている一般的なお米のこと。もちや赤飯に使われる「もち米」とは別です。
ゆめぴりかは粘りがかなり感じられるため、「もち米に近い品種なのかな?」と思うかもしれません。ですが、分類としてはもち米ではありません。
大きな特徴が、アミロースの割合が低い低アミロース米であることです。アミロースが少ないお米は、一般にご飯を炊いたときの粘りが出やすく、やわらかな食感になりやすい傾向があります。
ゆめぴりかの基本
北海道で育成された、甘み・粘り・やわらかさが特徴の低アミロース系うるち米です。もちもちしていますが、もち米ではありません。

ゆめぴりかの基本情報
品種としての位置づけを簡単にまとめると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 品種名 | ゆめぴりか |
| 種類 | 水稲・うるち米 |
| 育成地 | 北海道立上川農業試験場 |
| 交配年 | 1997年 |
| 系統名 | 上育453号 |
| 北海道優良品種 | 2008年認定 |
| 品種登録 | 2011年3月15日 |
| 登録番号 | 第20613号 |
| 特徴 | 低アミロース、甘み、粘り、やわらかさ |
ゆめぴりかは突然登場したブランド名ではなく、北海道で長く続けられてきた品種改良の中から生まれたお米です。
育成の詳しい経緯については、北海道立総合研究機構の「水稲新品種『ゆめぴりか』の育成」でも確認できます。
ゆめぴりかの味と食感
ゆめぴりかについて一番気になるのは、やはり「どんな味なの?」というところではないでしょうか。
北海道米の公式情報では、甘みが際立つ濃い味わいで、粘りが強く、やわらかい品種として紹介されています。
甘みが濃く白ご飯を楽しめる
ゆめぴりかは、味が薄くあっさりしたタイプというより、白ご飯そのものの甘みを感じやすいタイプです。
私が実際に食べた北海道産ゆめぴりかも、甘みがかなり印象に残りました。
炊きたてを食べたときは、おかずを口に運ぶ前にそのまま白ご飯を食べ続け、結局一膳をほぼご飯だけで食べ切ってしまいました。
もちろん、味の感じ方は商品や年産、保存状態、炊き方、個人の好みでも変わります。
それでも、「白ご飯だけでも満足感のあるお米を食べたい」という人なら、一度試してみる価値のある品種だと思います。
北海道米公式でも、ゆめぴりかはまず白ご飯で味わうことがすすめられています。(出典:北海道米「ゆめぴりか」)
甘みともちもち感が好みなら、ゆめぴりかを一度試してみる
普段使いしやすい5kgなら、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングで価格や送料を比較できます。
粘りがありもちもちしている
もう一つ分かりやすい特徴が、粘りです。
口に入れると、ご飯同士がほどけてさらさらするというより、もちっとした弾力とまとまりを感じやすいお米です。
ただし、「粘りがある=必ずベチャベチャする」という意味ではありません。
私が炊いたゆめぴりかは、しっかりもちもちしている一方、米粒同士が必要以上にべたつく感じはありませんでした。
やわらかさの中にも、噛んだときの歯ごたえが残っています。

反対に、硬くて粒離れのよいご飯を好む人には、ゆめぴりかの粘りややわらかさが少し重く感じられる可能性があります。
このあたりは良し悪しではなく、完全に好みですね。
ゆめぴりかが「まずい」「柔らかすぎる」と感じられる理由まで知りたい方は、ゆめぴりか無洗米の実食レビューで詳しく紹介しています。
ゆめぴりかの味をチャートで確認
ゆめぴりかの特徴を、味と食感の方向性で見てみましょう。
数値を測定した評価ではなく、品種特性と私の実食を合わせた大まかな目安です。
| 項目 | ゆめぴりかの傾向 | 食べたときの印象 |
|---|---|---|
| 甘み | 強め | 白ご飯だけでも感じやすい |
| 味の濃さ | 濃いめ | ご飯そのものの存在感がある |
| 粘り | 強め | もちもち感が分かりやすい |
| 硬さ | やわらかめ | ふっくらした食感 |
| ツヤ | 出やすい | 炊き上がりがつややか |
| 粒感 | やや穏やか | 私の実食では芯の歯ごたえも残った |
このチャートを見ると、ゆめぴりかは「さらっと・硬め」より、「甘い・もちもち・やわらかい」方向のお米だと分かりやすいと思います。
低アミロースとは何?
ゆめぴりかの味や食感を理解するとき、避けて通れないのが「アミロース」という言葉です。
難しそうに見えますが、食べる側から見ると「ご飯の粘りや硬さに関係する成分」と考えると分かりやすいですよ。
アミロースが低いと粘りやすい
お米のでんぷんは、主にアミロースとアミロペクチンからできています。
一般にアミロースの割合が高くなるほど、炊いたご飯は粘りが少なく、硬めの食感になりやすくなります。
反対に、アミロースの割合が低くなると粘りが出やすく、やわらかくもちもちした食感になりやすい傾向があります。
ゆめぴりかは、この低アミロース性を持つうるち米です。
低アミロース米=もち米ではありません
普通のうるち米よりアミロースが少ないため粘りが出やすいお米ですが、ゆめぴりかは白ご飯として日常的に食べるうるち米です。
アミロース含有量は一定ではない
「ゆめぴりかのアミロース含有量は何%?」と、具体的な数字を知りたい方もいるでしょう。
ここは少し注意が必要です。
北海道立農業試験場が「上育453号」として育成中にまとめた資料では、研究機関や現地試験の平均としてアミロース含有率14.3%という数値が示されています。(出典:北海道立総合研究機構「水稲新品種『ゆめぴりか』の育成」)
同じ資料では、おぼろづき12.4%、ほしのゆめ19.9%となっており、ゆめぴりかが一般的な北海道米より低アミロース側にあることが分かります。
ただし、「ゆめぴりかならいつでも14.3%」という意味ではありません。
アミロース含有率は、生育期の気温などによって変動することが知られています。栽培年や産地、商品によって同じ数値になるわけではないため、14.3%は品種育成時の試験データの一例として見るのが適切です。
つまり、「ゆめぴりかは低アミロースだからもちもちしやすい」という品種特性は押さえつつ、市販されている一袋一袋に同じアミロース値を当てはめないほうがよいでしょう。
低アミロースが好みに合う人

低アミロースの特徴が合いやすいのは、やはりもちもちしたご飯が好きな人です。
白ご飯を噛んだときのやわらかさや粘りを楽しみたい人、冷めたご飯でも硬くなりすぎない食感を求める人にも候補になります。
一方で、丼ものやチャーハンなどで一粒ずつほぐれる食感を求める場合は、もっと粘りの穏やかなお米を好むこともあるでしょう。
北海道米の中で違いを比べたい場合は、ゆめぴりかとななつぼしの実食比較も参考にしてみてください。
私は両方食べていますが、ゆめぴりかは甘みともちもち感がより前に出る印象でした。
ゆめぴりかのルーツ
ここからは、ゆめぴりかがどのように生まれた品種なのかを見てみます。
味だけを知りたい場合には少しマニアックな話ですが、品種の系統をたどると、なぜ低アミロースのお米になったのかも見えてきます。
1997年に交配が始まった
ゆめぴりかの育成は、1997年に北海道立上川農業試験場で行われた交配から始まりました。
交配されたのは、「札系96118」と「上育427号」です。
札系96118は後に「北海287号」、上育427号は後に「ほしたろう」と呼ばれる系統です。
その交雑後代から選抜を重ねて生まれたのが「上育453号」。これが、後のゆめぴりかになります。
系統図でルーツを見る

ゆめぴりかの系統
札系96118(後の北海287号) × 上育427号(後のほしたろう)
↓
上育453号
↓
ゆめぴりか
母親にあたる札系96118は、低アミロースの性質を持つ系統でした。この性質が、現在のゆめぴりかのもちもちした食感につながっています。
ただおいしいだけではなく、北海道で栽培するためには収量や寒さへの対応なども必要です。試験場では食味だけを見て選んだわけではなく、さまざまな特性を確認しながら品種化が進められました。
誕生年が複数ある理由
ゆめぴりかについて調べると、「2008年に誕生」「2009年から栽培」「2011年に登録」と複数の年が出てくることがあります。
これは情報が食い違っているのではなく、それぞれ指している出来事が違うためです。
| 年 | 主な出来事 |
|---|---|
| 1997年 | 札系96118と上育427号を交配 |
| 2008年 | 上育453号が北海道の優良品種に認定 |
| 2009年 | 北海道で作付けが始まる |
| 2011年 | 「ゆめぴりか」として品種登録 |
そのため「いつできた米?」と聞かれた場合は、品種として北海道で認められた2008年、実際の栽培が始まった2009年、国の品種登録が行われた2011年を分けて考えると分かりやすいでしょう。
ゆめぴりかの名前の由来
「ゆめぴりか」は、ほかのお米にはあまりない響きの名前ですよね。
特に「ぴりかって何?」と気になって検索する方が多いようです。
ピリカは美しいという意味
「ゆめぴりか」という名前は、「夢」と、アイヌ語で美しいという意味の「ピリカ」を組み合わせたものです。
そこには、北海道米の夢を担うお米になってほしいという願いが込められています。
名前は研究者だけで決めたものではなく、一般公募によって選ばれました。
北海道立総合研究機構によると、3,422点の応募の中から「ゆめぴりか」が選ばれています。
甘みやもちもち感といった味の特徴だけでなく、北海道で生まれた品種であることまで名前に表れているんですね。
北海道米への夢を表した名前
北海道は現在こそ全国的に知られる米どころですが、寒さのある地域でおいしい米を安定して育てるため、長い品種改良が続けられてきました。
ゆめぴりか以前にも、きらら397、ほしのゆめ、ななつぼし、おぼろづきなど、北海道の環境に合わせた品種が次々に育成されています。
そうした流れの中で、よりおいしい北海道米を目指して生まれたのがゆめぴりかです。
名前の「夢」は単なる響きではなく、北海道のお米づくりの流れまで含んだ言葉だと知ると、ちょっと印象が変わりますよね。
実際に食べたゆめぴりか
品種の特徴だけでは、「実際に食べるとどうなの?」という部分がまだ分かりにくいと思います。
ここでは、私が購入した北海道産ゆめぴりか無洗米を家庭で炊いたときの体験を紹介します。
無洗米5kgを購入して炊いた
私が購入したのは、北海道産ゆめぴりかの無洗米5kg。購入価格は税込4,536円でした。
炊飯前の米粒を見たときは、白さがかなり印象的でした。
無洗米なので基本的には洗わず炊ける商品ですが、私は炊く前に少しだけ独特の匂いが気になったため、軽く1回すすいでいます。
その後、水を普段より大さじ1杯ほど多めにし、約45分浸水。タイガーの圧力IH炊飯器の「極うま」モードで約60分炊きました。

これは私が食べた一商品の炊飯条件です。「ゆめぴりかは必ずこの水加減が正解」という意味ではありません。
炊飯器や通常精米・無洗米の違いに合わせて調整してください。
もちもちでもベタつかなかった
炊飯器を開けると、ご飯にはツヤがあり、米粒もふっくらしていました。
一口食べてみると、確かにもちもちしています。
ただ、私には「やわらかいだけ」「ベチャッとしている」という感じではありませんでした。
もちもちしたやわらかさの中に、噛んだときの歯ごたえも残っていたのが印象的です。
そして何より甘みが濃く、結局、おかずを食べる前に白ご飯だけで一膳食べてしまいました。
ゆめぴりかの特徴を知りたいなら、最初の一杯は濃い味のおかずを合わせる前に、白ご飯だけで数口食べてみるのがおすすめです。
甘みや粘りが自分の好みに合うか分かりやすいですよ。
私が食べたのと同じ「無洗米5kg」タイプを探す
ゆめぴりかの甘みやもちもち感を自宅で試してみたい方は、北海道産の無洗米5kgも選択肢です。洗米の手間を減らせるので普段使いしやすいですよ。
無洗米5kgの商品をもう少し比べてから選びたい方は、ゆめぴりか無洗米5kgの選び方とおすすめ商品も参考にしてください。
冷めると甘みが際立った
翌日は、お弁当に入れて冷めた状態でも食べました。
私が炊いたゆめぴりかは、翌日になってもべちゃっとせず、もちもちした食感が残っています。
そして意外だったのが、炊きたてより甘みが分かりやすく感じられたことです。

もちろん、これは私が購入した商品を家庭で炊いた結果です。すべてのゆめぴりかが同じ仕上がりになるとは限りません。
それでも、低アミロース米らしいもちもち感を炊きたてと冷ご飯の両方で確認できたのは、ゆめぴりかという品種を理解するうえで大きな体験でした。
ゆめぴりかが向いている人
ゆめぴりかの特徴をここまで見てくると、どんな人に合いやすいかも分かってきます。
人気のブランド米だから選ぶのではなく、自分の好きなご飯のタイプと合っているかを見ることが大切です。
甘みともちもち感が好きな人
ゆめぴりかを一番選びやすいのは、白ご飯の甘みをしっかり感じたい人です。
さらに、硬くさらっとしたご飯より、ふっくらしてもちもちしたご飯が好きなら相性はよいと思います。
私自身、ゆめぴりかの甘みと粘りはかなり好みでした。
反対に、ご飯は硬めが好き、粘りは控えめがいい、丼やチャーハンで粒がほどける食感を重視するという方には、別の品種のほうがしっくり来る可能性もあります。
初めてなら少量から試す
「おいしそうだけれど、5kg買って口に合わなかったら困る」という場合は、いきなり普段使いの大袋を買う必要はありません。
1kg・2kgや数合分など、少量のゆめぴりかから味を確かめる方法もあります。
少量サイズなら、甘みや粘りが自分の好みに合うか確認してから5kgや10kgへ移りやすくなります。
容量ごとの違いは、ゆめぴりか1kg・2kg・3kgの少量サイズ比較で詳しく紹介しています。
まず白ご飯で特徴を確かめて、「これなら普段も食べたい」と思えたら家庭の消費量に合った容量を選ぶ。私はこの順番が失敗しにくいと思います。
認定表示は品種名とは別
売り場でゆめぴりかを見ると、「認定マーク」が付いた商品と付いていない商品があります。
ここで覚えておきたいのは、「ゆめぴりかという品種」と「認定ゆめぴりかの表示」は同じ意味ではないということです。
認定マークは、北海道の関係団体が定める栽培・品質基準を満たした商品に付けられるものです。
そのため、マークの有無だけを見て「本物・偽物」と単純に判断することはできません。
詳しい見分け方については、ゆめぴりかの認定マークと見分け方で紹介しています。
ゆめぴりかのよくある質問
最後に、ゆめぴりかについて検索すると気になりやすい疑問をまとめます。
Q1. ゆめぴりかはどんな味ですか?
A. 甘みが際立ち、味が濃く、粘りが感じられるお米です。食感はやわらかめでもちもちしています。私が実際に食べた北海道産ゆめぴりかも甘みが濃く、白ご飯だけで一膳食べ切るほど好みでした。
Q2. ゆめぴりかはもち米ですか?
A. いいえ。ゆめぴりかは低アミロースのうるち米です。一般的なうるち米より粘りを感じやすいためもち米のように思えることがありますが、普段の白ご飯として食べる品種です。
Q3. ゆめぴりかのアミロース含有量は何%ですか?
A. 品種育成時の北海道立農業試験場の資料には、上育453号の試験値として14.3%が示されています。ただし、アミロース含有率は栽培年の気温などでも変動するため、すべての市販ゆめぴりかが14.3%という意味ではありません。
Q4. ゆめぴりかの名前の由来は?
A. 「夢」と、アイヌ語で美しいという意味の「ピリカ」を組み合わせた名前です。北海道米の夢を担う品種になってほしいという願いが込められ、一般公募3,422点の中から選ばれました。
Q5. ゆめぴりかはどこで育成された?
A. 北海道立上川農業試験場で育成されました。1997年に札系96118と上育427号を交配し、選抜を重ねた上育453号が、後のゆめぴりかです。2008年に北海道の優良品種となり、2011年3月15日に品種登録されています。
ゆめぴりかの特徴まとめ
ゆめぴりかとは、北海道で育成された低アミロースのうるち米です。
味の特徴は、甘みがはっきりしていて濃く、粘りがあり、やわらかくもちもちしていること。炊き上がりのツヤも楽しみやすい品種です。
私が実際に北海道産ゆめぴりか無洗米を炊いて食べたときも、甘みともちもち感が印象に残りました。
やわらかいだけではなく歯ごたえも残り、翌日に冷めたご飯では甘みがさらに分かりやすく感じられています。
また、名前には「夢」と、アイヌ語で美しいという意味の「ピリカ」が使われています。1997年に始まった品種改良を経て生まれ、北海道米の夢を担う品種になってほしいという願いまで込められた名前です。
ゆめぴりかをひと言で表すなら
甘みともちもち感をしっかり楽しみたい人に向く、北海道生まれの低アミロース米です。
ただし、お米の好みは人それぞれ。硬めでさらっとしたご飯が好きな人には、粘りが強く感じられることもあります。
初めて食べるなら、まず少量のゆめぴりかを白ご飯で食べて、自分の好みに合うか確かめてみるのがおすすめです。
甘みともちもち感が「これ好きだな」と思えたら、その後に5kgや10kgなど普段の消費量に合った商品を選んでみてください。
ゆめぴりかを実際に探してみる
普段利用している通販サイトで購入したい方は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの価格や送料を比較してみましょう。初めてなら、まず5kg前後が選びやすいです。
どのゆめぴりかを選ぶか迷ったら
通常精米・無洗米・産地・栽培方法などを比べたい方は、ゆめぴりかのおすすめ商品比較から選べます。
PR
北海道の農家からゆめぴりかを選びたい方へ
産地や生産者、栽培方法まで見ながら選びたい場合は、農家直送のゆめぴりかも候補です。食べチョクなどで探すときのポイントや選び方をまとめています。